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内外精機工業株式会社は、プラスチック材料、液晶・光学関連商品の切削加工、彫刻用銘板材料の設計・製造及び販売を行っています。
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沿革
昭和37年4月 会社設立。光電式印章自動彫刻機の製造販売を開始する。
昭和44年10月 現所在地に本社社屋を建設、移転する。
昭和45年1月 鳥取工場を建設し、各種プレートの製造販売を開始する。
昭和51年11月 鳥取工場を増築、工業用彫刻銘板材料の製造販売を開始する。
平成5年6月 液晶表示ディスプレー部品導光板の量産、試作品及び追加工の加工を開始する。
平成7年3月 組織をプロフィットセンターに再編成する為、会社分割により内外精機株式会社を設立、彫刻機部門を分離して独立法人とする。
平成7年4月 プラスチック材料全般の切削加工を開始する。
平成17年3月 三朝工場を竣工。
液晶関連部品及びプラスチック材料の切削加工部門を集約。
平成18年12月 ISO 9001:2000取得。(登録番号:JSAQ2376)
平成20年9月 KES環境マネジメントシステム・スタンダード・ステップ2認証取得。
平成26年9月 内外グループの会社組織変更の為、内外精機株式会社を内外硝子工業株式会社の子会社へ移行する。
平成27年10月 全株式が内外硝子工業株式会社から内外ホールディングスに譲渡される。
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